人間としての尊厳が忘れ去られていると思う、かって小林よしのり氏がアイヌ論にて次のように述べている、「文字を持たぬまま、イレズミ をしたまま、

風呂に入らないまま、医療施設もないまま、土地所有観念もないまま、アイヌが存続していくのは、日本国がではなく、時代が許さなかったの だ!」、そもそもがこのアイヌ論には征服者に都合のよい同化論・同化推進評価論が述べられているが、不倫調査 茨城この言葉の何処に「人間の尊厳」があるだろうか?  この札幌の市議殿は広島や千葉育ちで東大を出ているとのこと、おおよそ北海道の歴史を語るには実力不足であり経験不足だと思う。  
ここでこの市議の論理=小林よしのりの論理を支持する日記を書いている連中、それを評価する連中に問い質したい「君等は中国政府のチベット政策を非難しているのではないのか」と、そして「貴方にその資格があるのか」と。  
かってアパルトヘイト政策を推し進めた南アフリカ、最後まで人種差別政策に拘ったのは「アフリカン」と呼ばれるオランダ系の白人=貧困層白人層であったと聞いている。

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