もし違うのであれば、その理由を説明していただきたく思います。
また貴方がたは、働く者の権利の擁護は訴えても、

利用した側(顧客)の不安や精神的苦痛プライバシーの侵害については殆ど考慮されないのでしょうか?
貴方がたは、当事者である女性が撮影し、闇金相談 石川同僚を通じてTwitterに公開した画像は既に削除されているから問題無いと考えてるかも知れませんが、UPされてから削除されるまでの間にコピペされ拡散された画像総てが削除されている保証は何もありません。
被害者である男性俳優は当然クレジットカードそのものを代えるでしょうが、画像解析ソフトを使えば不明瞭な下4桁の数字を読み取る事ができま すし、同じように写されている自筆のサインをトレースしPCに読み込ませれば、男性俳優名の違法なコピーカードを作って犯罪に使用する事もできます。
このような可能性も考慮した上での擁護論であるのか?その点も併せて説明していただければと思います。

Comments are closed.

Post Navigation